0から1を作ることって可能ですか?

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-02-03 00:00
0から1を作ることって可能ですか?宇宙が無限に広がる様に共感した0###0や1は概念です。宇宙がどれだけ広がろうとそれを理由に概念が変わることはありません。↓「トンネル効果」や「対生成」や「エネルギー」や「物質」も0や1の概念そのものに影響を与えることはありません。対生成はエネルギーが物質に変わることであり、「0が1に変わること」ではありません。0がグーゴルプレックス個集まってもやはり0です。ナイス0
###宇宙の始まりは「0=1+(-1)」です。この様にして、無から有が生じました。電磁波は電場と磁場の振動です。電場と磁場の振動が止まると電磁波はなくなります。電磁波(=光)と同様に、物質も「空間」の振動ではないでしょうか。ド・ブロイは物質が波であるとし、物質波の波長を「λ=h/mv」と表現しました。これを「ド・ブロイ波長」と言います。量子力学では物質を波動関数で表現します。そして「超ひも理論」では物質を超ひもの振動と考えます。超ひもが振動すると物質や光と見え、振動を止めると真空と見えます。宇宙が始まる前、空間は全く振動しておらず観測され得る現象は一切ありませんでした。すなわち、エネルギーE=0の状態です。ある時、0=プラスのエネルギー+マイナスのエネルギーとなりました。そして、プラスのエネルギーは我々が住む実数の空間を振動させ、マイナスのエネルギーはパラレルワールドである虚数の空間を振動させました。そのエネルギーにより「空間」が振動を始め最小単位のものが生じ、その相互作用により物質や光が出来て我々の宇宙とパラレルワールドが形成されました。エネルギーE=質量m×加速度a×距離l=質量m×距離l÷時間t^2×距離l=ml^2/t^2[J]です。虚数空間の距離=li=l√(-1)なので虚数空間のエネルギーE’=-ml^2/t^2実数空間のエネルギーE= ml^2/t^2です。したがって虚数空間のエネルギーE’+実数空間のエネルギーE=-ml^2/t^2+ ml^2/t^2=0(宇宙が始まる前のエネルギー0の状態)です。この様に、ビッグバンにより「空間」が振動を始め、点から現在の大きさに相似膨張したのです。「0=プラスのエネルギー+マイナスのエネルギーとなりました。」つまり、エネルギー0の状態=全く振動しない状態から、プラスのエネルギーとマイナスのエネルギーが生じました。プラスのエネルギーは我々の実数空間を振動させ、マイナスのエネルギーはパラレルワールドの虚数空間を振動させたのです。こうして、我々の宇宙とパラレルワールドで物質が生じ、2つの宇宙が始まりました。ナイス0
###対生成…エネルギーを物質に変換します。対生成は対消滅の反対ですね。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AF%BE%E7%94%9F%E6%88%90ナイス0
###0、1は人間が定義したものであり、宇宙とは関係ありません。ナイス0
###自然数だけで考えると無理ですが、0=-1+1で考えると、トンネル効果により可能なのです。ナイス0

 

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