交通事故の慰謝料についてです。去年の3月に追

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-02-02 00:00
交通事故の慰謝料についてです。去年の3月に追突事故を受けた被害者です。過失割合は、完全に停車していたため10:0です。去年の3月から通院をしており現在も通院中です。診断は頸椎捻挫、頸椎ヘルニアの診断が出てます。現在までの治療内容は、レントゲン、MRIを2度ずつ。月に約13日くらいの頻度で通院し電気治療と痛み止めやビタミン剤の内服治療を行なっています。3月から通院を始め約9ヶ月ほど経過しています。自賠責保険での上限1,200,000円はすでに超えています。上記の内容でいったいどれくらいの慰謝料が貰えると思われますか?参考までに教えて頂けたらと思います。当然保険会社によって違うので、あくまでおおよその計算で構いません。よければ内訳(計算式)なども教えて頂けたら参考になります。共感した0###私が、後遺症障害14級認定(75万)と通院6ヶ月の約90日…で自賠責の枠を越えた分が約+20万が保健屋の提示金額。1週間仕事休んだ分はまだ請求上げてないのと、加害者は反省してないし、痺れ残り、寒さにより痛み増してるので、現状で終わりでは納得出来ないので弁護士さんへ相談予定です。ネットで交通事故の慰謝料検索すると、まだ金額認められるみたい。計算はそれぞれ条件違うので、ネットの書式に入力してみては??。ナイス0
###後遺症障害14級の75万と20万ということは貰えた額は95万円ですか?ちなみに後遺症障害の診断は何で14級ですか?
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###弁護士特約使って弁護士に聞けば一番的確な金額を教えてもらえる。インターネットで検索してもすぐわかる。弁護士基準 慰謝料ナイス0
###この方のブログを参考にしてみては?https://ameblo.jp/samaxyzlunch/entry-11087871405.htmlナイス0
###>3月から通院を始め約9ヶ月ほど経過しています。→頸椎捻挫、頸椎ヘルニアで9か月の通院を認めているのは保険会社の「担当の審査が甘い」か「認めざるを得ない理由がある」のどちらか。後者の場合はその理由がわからないと慰謝料の予想はできません。尚、今回事故で頸椎ヘルニアになったのなら即入院になるらしい(整形外科医のレクチャーによる見解)ので、頸椎ヘルニアは内在していた可能性が高い様な気がします。>上記の内容でいったいどれくらいの慰謝料が貰えると思われますか?→ほかの回答者も言っておられますが、任意保険基準では通院9か月の慰謝料は80万円前後。但し、任意保険基準額表は過去の判例から保険会社が導いた目安額を表示しているだけであり、保険会社はこの基準額をベースに治療期間中の様々な事情を総合的に勘案して慰謝料を算定するので、実際に提示される慰謝料が基準額より多いことも少ないこともあり得ます。自賠責と違い、慰謝料額のぞ額要求交渉ができるのは通院期間によって慰謝料の算定方法が決まっているわけではないからであり、保険会社の提示額に不満なら理由を言って増額要求をすれば良いのです。(合意にならなければ被害者側の申し立てで裁判することになりますが。)ナイス0
###自賠責保険限度額内での話なら、通院期間の争いもなく慰謝料が支払われる可能性が高いのですが、任意保険基準は適切な治療期間と認められないと、慰謝料が満額支払われるかはわかりません。頸椎捻挫、ヘルニア案件で9カ月もの治療を保険会社が認めるとは思えません。よって慰謝料の算定は、不可能ですね。ナイス0
###治療中に慰謝料を気にする必要はありません。治療中に慰謝料の計算はできません。仮定や予測で慰謝料を計算しても無意味治療中に慰謝料を気にすることは、保険金詐欺と言われて当然のことあなたにその気がなくてもね治療の目的は完治です。あなたの治療目的は慰謝料になっています。完治目的なら、自賠責云々を気にする必要はありません。ナイス0

 

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