障害年金の返戻について障害年金の申請をした

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-01-29 00:00
障害年金の返戻について障害年金の申請をしたのですが、返戻となりました。受診状況証明で初診日を認定するにあたって、初診日の病名が申請の病名とは因果関係がない、とされました。指定難病で特定疾患ですが、厚労省の診断基準、ガイドライン、にも記載されています。病院でも言われておりましたし、添付した補足資料、CT の所見にも その病気に伴うと記載されています。年金機構が因果関係なし、となったらどうにもなりませんか?初診日が無くなってしまうので、年金事務所で相談しましたが、厚労省のガイドラインを添付して申し立て書を添えたら、と説明されました。共感した0###障害年金請求において、初診日というのは原則として特定しなければなりません。初診日によって、請求する制度が変わったり、保険料納付要件を満たすかを確認しなくてはならないからです。 初診日が特定できない場合、保険者は却下という処分を下すことになっています。その場合、障害の状態がどんなに重くても、障害年金は支給されないこととなります。したがって、初診日が不明であれば、専門家(障害年金専門の社労士・弁護士)に任せるのが良いと思います。初診日が特定できない請求は却下処分が想定されますので、このままでは認定を受けるのが困難だという認識が必要です。ナイス0
###回答有り難う御座います先天性の疾患がありまして、その病気での一番最初に1回受診したのが昭和54年 けれど古すぎて全く証明ができません年金事務所に相談に行ったとき、54年に1回受診した話はしました。その記録から初診日が違うと返戻になったのですが、その後平成元年に7回受診(通院) ただやはり古すぎて受診記録の証明は貰いましたが、病名がありません。このあと平成24年に悪性腫瘍を発症、これが特定疾患に起因するもの、としてここを初診日にしました。これは複数回、街角年金センターに相談をして、指示され24年を初診としたのですが、因果関係なし、と判断されました。街角ねん金センターでも話したのですが、厚生省のガイドラインにも書かれているのに、ねん金機構の判断では因果関係は認めないそうです。平成元年の受診状況証明は病名がないため、第三者証明2名もありますもう障害年金の申請は諦めるべきでしょうか
###労務士に依頼してはどうですか?どんな病気にも必ず初診日はあります。又、障害年金では初診日の病名と障害の病名が違う事も良くあります。なので病名が違うと言うのでは無くて、質問者さんが初診日とした日はその障害の初診日だとは年金機構は判断していないという事だと思います。普通は初診日は何時の時の病院ですと差し戻しでも指摘されるんですが、それも無かったのでしょうか?それなら、やぱりプロに願いした方が良いと思います。ナイス0
###今現在、何才だ?65才以上に障害年金はない。初診日という昭和54年から現在まで、40年。 当時25才以上ならムリナイス0
###初診日の病名と、申請した時の病名がわからないと何とも言えないです。ナイス0

 

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