体操女子の宮川選手へのパワハラ疑惑は第三者

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-01-18 00:00
体操女子の宮川選手へのパワハラ疑惑は第三者機関で「無かった」と認定されました。ネットで叩かれた宮嶋泰子は「私が正しかったでしょ?」と主張したい気持ちでいっぱいですか?共感した2###宮嶋氏は、少なくとも体操競技に対する造詣は他の人よりは深いから、当初からピンとくるものがあったのでしょう。逆風の中で冷静になれる、異を唱えることが出来る記者が、宮嶋氏しかいなかったのは、日本のマスコミがいかに低水準かを物語っているということです。ナイス1
###私もそう思います。内部を良く知っている人だからこそ分かったのでしょう。本当に今回の事で日本のマスゴミはいかに低レベルか思い知らせれました。感情論で騒ぎ立てる隣国と日本は同レベルだと思い知らされて、恥ずかしい限りです。池谷や森末のように、日体大派閥のOBが出てきてややこしくしました。報道機関ともあろうものが、「18歳の少女が嘘を付かない」とまんまと騙されて(スタップ細胞のときもそうだった)一方的に被害者と悪者を決めて、勝手にストーリー作りまでして、いち民間人の塚原夫婦を批難するように世論誘導をした。視聴者を煽り視聴率を稼ぐために、健全な国民を日本国中でバッシングするように仕向けた。もはや、マスコミと言う権力による犯罪に近いと思います。国民が社会の悪を叩こうとする正義感をくすぐり、このネタを盛り上げるために、取材もおろそかに、勝手に悪者にしたて上げた魔女裁判だと思いました。
###まんまと18歳の小娘の思い込みと勘違いによるストーリーに騙された宮川擁護派とそれを後押しするマスコミ。なんとしてでも塚原夫婦を悪者にして、18才の小娘が純粋だと思いたい奴ら。子供だって嘘をつく。18歳で援交する奴だっている。「18歳の少女が嘘をつかない」などと言うピュアな思想に支配されて、冤罪を作り上げてしまう恐ろしい人達。マスコミも宮川擁護派も反省すべきですね。###そういう感じで早く出てきてくれないですかね。あのあたり、今回の「弁護士」たちとは違って、「非常に脆い」ですから、いろいろ「解明するヒント」をあれこれ喋ってくれますからね(笑)・・・まあ、でも、一生懸命「弁護士さんたち」が「会見での発表の仕方・内容」まであれこれ必死に考えて決めた言葉の中にも今回の「ヒント」はたくさんありましたからね。↓↓↓第三者委員会●「配慮に欠け不適切な点が多々あった」●「悪性度の高い否定的な評価に値する行為であるとまでは客観的に評価できない」ので●「パワハラと【まで】は言えない」・・・つまり、●「宮川選手の言ってることは、実際に有った」と認めているが●「(塚原の息のかかった)我々としては、塚原を無罪とする(しかない)」ってこと。・・・また、第三者委員会は、●「違法性を帯びるもの」●「各組織・団体において懲戒や懲罰の対象ともなり得るようなもの」を●「パワハラ」と認定するらしいが、●【法的にパワハラなど存在しない】●【組織の罰則にパワハラの規定などはない】・・・つまり、●「最初から『パワハラは無かった』という結論ありき」ってことなんだわな。・・・さらにいえば、第三者委員会●「社会通念に照らして客観的見地から見て、通常人が許容し得る範囲を著しく超えるもの」とも言っている。・・・こんな基準は何なのかが、どこまでがOKでどこからがNGなのかさっぱりわからない、得体の知れない、「一見、明瞭に見えて、その実、不明確・不明瞭きわまりない」ことが、平然と発表されてるんだから、●「塚原擁護の第三者委員会」としか言いようがないわな。ナイス0
###うーんどーでしょうねオカネのチカラって凄いでしょ!かもよナイス0

 

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