ドライスーツの購入で迷っています。本土で潜

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-01-17 00:00
ドライスーツの購入で迷っています。本土で潜るにはエラスティックの内生地が保温性があって良いのでしょうが、夏を除いた沖縄でダイビングをする場合には暑くないですか?みなさん、沖縄では何月~何月までドライスーツで、どの程度のドライスーツを使ってますか?もちろん沖縄は1年中ウェットでも大丈夫でしょうが、身体が濡れないドライを使う前提でお願いします。共感した0###>夏を除いた沖縄でダイビングをする場合には暑くないですか? 沖縄と言っても南北に長いですけど、沖縄本島及び周辺と捉えると12~3月まではドライ着用のダイバーもそこそこ居て、特に現地ガイドはドライ着てる方が多いですね。まぁ、20℃を切ることはあんまし無いので殆どの方はドライをお持ちで有っても5mmワンピース&フードベストで行ってらっしゃるんじゃないでしょうか。やはり、特にネオプレンドライは嵩張りますし、シェル(ファブリック)タイプでも分厚いインナーと合わせると、やはり結構な嵩になるのでコンパクトなウェットでってことになりますね。>みなさん、沖縄では何月~何月までドライスーツで、どの程度のドライスーツを使ってますか?以前、2月ごろに慶良間に行った際にはシェルドライと若干薄めのシェルドライ専用インナーを持参しましたが、私は寒さには強い方なので5mmセミドライ&フードで来れば良かったかな?って思いました。でも、船上では体が濡れてない分、確かに快適に過ごせましたから、わざわざドライを持って行く価値はもちろん有ると思います。特にシェルタイプはインナーを変えることで真夏以外、25℃前後のウォームウォーターから流氷ダイビングまで幅広く使えますから候補に入れられることをお勧めします。国内ではネオプレンタイプが広く普及してますけど、国際的には圧倒的にシェルタイプが主流です。それと、エラスティックの内生地って、ドライスーツには使われてないのでは?先ず、シェルタイプは基本的に伸縮性ゼロですし、ネオプレンタイプで有ってもマトモな製品は伸び難く丈夫な素材が使われています。伸縮性が求められる部分は首と手首のシール部分で、ラテックスやシリコンならもちろん非常に伸びが良くて脱ぎ着が楽なんですけど、ネオプレンシールも昔に比べれば伸縮性が増して着難さは若干改善されました。それでも、女性ダイバーは頭と首の差が男性に比べて大きい上にロングヘアの方が多いので、ラテックスやシリコンシールで楽に頭を通して欲しいと思っています。近年ではラテックスは減って、シリコンシールが増えています。ナイス0

 

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