タイムマシンが開発され、過去に行くことが出

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-01-23 00:00
タイムマシンが開発され、過去に行くことが出来るようになるほどに人類の科学が発展する前には、人類が滅亡することは確実です。その証拠に、これまで未来から来たという人が誰一人いないことが根拠として挙げられます。このような未来の事実が分かっているにも関わらず、タイムマシンの開発をしようとしている学者さんは、一体どうゆう考えに基づいて研究をしているのでしょうか?補足未来から来た人はこれまで一人もいなかったのは皆さん当たり前のように認識していると思っていたのですが・・・常識外の回答が多くてびっくりしました。共感した0###下の埴輪おじさん(wak、通称:キャットバード)は、一目でわかるトンデモさんですが、わりやすいポイントを一つ挙げておくと、> 私が、静止している人や時計を見ると、そこでは時間は2倍の速さで経過している様に見えます。と書いてありますが、正しい相対性理論では、どちらから見ても時間の流れはゆっくりになります。騙されないように、くれぐれも気を付けてください。ナイス0
###ありがとうございました###そんな学者は居ないとも。エセ学者を除いては。エセ政治行政やエセ企業やエセ学者がエセ研究にうつつを抜かせば、人類が滅亡することは確実だ。だが、かりにそういうエセ組織があるとしても、その狙いは別のところにあるだろう。つまりはゼニ儲けで、そのゼニを別の目的に使うということだな。日本がますますカルト宗教に冒され、エセ科学がはびこるようになれば、それを利用して悪巧みするエセ連中もどんどん増殖するってことだ。今の日本ぢゃすでにオレオレ詐欺やオークション詐欺とかしょっぱいのから、政治行政の場での公約や統計のウソとか辛いのまで、流行にはやって収拾困難に陥りつつあるだろう?ナイス0
ico_check不適切な投稿でないことを報告###タイムマシンが開発されても物体が過去に戻れる事無く見に戻れるという場合はどうしますか。いま知恵袋をしているあなたも未来人に見られているとか・・・。如何でしょうかるナイス0
###未来から来た人とそうではない人を見分ける方法を知っているのですか?仮に、未来から来た人が道端を歩いていたとして、その人が未来から来た人だと見抜けますか?また、本当に未来から来た人がいたとしても、「自分は未来から来た」と身元が分かるように公言するでしょうか?大抵は、嘘つきだと思われるだろうし、もし、「本当に未来から来た人がいる!」と騒ぎになれば、本人にも不利な事態が発生するかも知れないし、未来の世界に帰れなくなる可能性もありますよ。未来から人が来ているという話はかなりありますよ。有名なのは、ジョン・タイターです。Wikipedia「ジョン・タイター」を参照してみてください。また、「タイムトラベラー」や「未来人」で検索してみてください。未来人がインタビューに答えている内容の記事もありますよ。こちらの話も参照してください。http://www.jikanryoko.com/timewarp123.htmナイス0
###これまで未来から来たという人が誰一人いないことこれはタイムマシンが発明されない証拠には全くならないと物理学者が言っているのを聞きました。一つの例として、もし未来人が過去で人と接触すると歴史を変えたり、過去の世界にパニックを起こすので接触は禁止されているはずだから、そんなこと証拠にならないそうです。別の可能性として、過去にさかのぼるのにそれなりの時間が掛かるからまだ現代にたどり着いてない可能性を指摘する人もいるそうです。これらはあくまでも一つの仮説で、未来にタイムマシンが発明されても現代人に接触してこない理由なんていくらでも考えることが出来るので、そんなことを根拠にタイムマシンの可能性を最初から否定してしまい、考えることを止めてしまうのは決して科学的な態度とはいえないそうです。本気で実現すると思うかどうかはまた別の話として。ナイス0
###時間を現在から過去へと逆に流して、過去へタイムトラベルすることは可能なのでしょうか。確かに、高速移動したり強い重力が掛ると時計は遅れます。しかし、時計に流れる時間が遅れたから時計は遅れたのでしょうか。それとも、時計が動き難くなったので遅れたのでしょうか。以下で、そのことを考察します。 ここに原子時計があります。原子がn回振動すると、この時計は1秒進みます。この時計がVm/秒で移動しする様になったとします。何ものも光速以上で移動することは出来ません。従って、Vm/秒で移動する物質は、静止時に比べて√(1-V^2/C^2)倍しか動けなくなります。加速度は質量に反比例するので、この現象を①「Vm/秒で移動する物質は、質量が1/√(1-V^2/C^2)倍に増えた様に振舞う」と表現します。※v[m/s]で移動する粒子の質量が実際に1/√(1-v^2/c^2)倍に増加するのではありません。高速移動や強い重力で、電磁波の往復時間が伸びたため、粒子を動かす電磁気力がそれだけ弱まるから、少ししか加速しなくなったのです。静止時に比べて√(1-V^2/C^2)倍しか動けないので①の様に分かり易く比喩するのです。ですから、単振動にこの比喩は適用できません。それに、原子は重力で振動している訳ではありません。実際に質量が増加する訳ではないので、原子の振動の周期は1/√(1-v^2/c^2)倍となります。この点に注意してください。 この時計の原子は√(1-V^2/C^2)倍しか動けないので、1秒間に振動する回数はn*√(1-V^2/C^2)回となります。この時計は、原子がn回振動すると1秒進むので、n÷n*√(1-V^2/C^2)=1/√(1-V^2/C^2)秒に1秒進む様になります。 現実に、GPS衛星に搭載されている時計は、地上では√(1-V^2/C^2)秒に1秒進む様に設定されています。衛星が軌道に乗りVm/秒で移動する様になると、√(1-V^2/C^2) /(1-V^2/C^2)=1秒となり、この時計は1秒間に1秒進む様になります。 高速で移動する時計の遅れは、t’=t/√(1-V^2/C^2)と表されます。原子に強い重力が掛かった場合も、その原子は重くなり動き難くなり同じ現象が起ります。 しかし、実際に時の経過がゆっくりとなった訳ではありません。振動と言う物質変化のスピードが遅くなっただけです。この時間の変化は主観的なものです。次の様に考えるとそのことは分ります。 高速で移動すると、私の肉体や持っているあらゆる時計は、ゆっくりと変化するようになります。私は、ゆっくりと思考し動き年を取る様になります。時計もゆっくりと時を刻みます。私が1秒と考える時間は、例えば実際には2秒となります。私が、静止している人や時計を見ると、そこでは時間は2倍の速さで経過している様に見えます。しかし、実際に時間の経過が変化した訳ではなく、物質の反応速度の方が変化したのです。この様に考えると、物質にはその移動速度に応じた時間の経過のあることが良く分かります。 この上更に、時間の経過自体が1/√(1-V^2/C^2)倍に遅れると、時計の遅れはt’= t/(1-V^2/C^2)となってしまい、現実とは乖離します。 時間は変化しないのでタイムマシンを作ることは出来ません。しかし、私が高速移動したり、私に強い重力が掛かると、肉体の反応が極めてゆっくりとなるので、未来に行くことは出来ます。それは、肉体を冷凍し未来で解凍して蘇るのと同じです。しかし、過去に戻ることは不可能です。詳細は、下記のホームページを参照下さい。http://catbirdtt.web.fc2.com/taimumasinn.htmlナイス0

 

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