蠍座のミロの相手をなめすぎてる発言

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-01-22 00:00
蠍座のミロの相手をなめすぎてる発言聖闘士星矢「海皇ポセイドン編」で星矢たちを助けに行こうとするアイオリアとあくまで老師の待機命令を守ろうとするムウが一触即発の状態になったとき他の黄金聖闘士のミロ・シャカ・なぜか死んだはずのアルデバランが止めに入ります。ミロもアイオリア同様に星矢たちを助けに行く派でしたその際に「我ら黄金聖闘士全員でなくともこのミロとアイオリアが行けば七将軍など物の数ではない」と発言しています(台詞は違うかもしれませんが要は二人で行けば楽勝と言うこと)仮にも自分達と同等の黄金聖闘士であり「こいつなら大丈夫」だと思いアテナたちの護衛に送り出したアルデバランが、何らダメージを負われることなく敗れたソレント?がいてそれと同等の力を持ち戦法もわからない七将軍相手にこの発言は少し相手を甘く見ている発言と思うのですがどう思いますか。お答えください共感した0###> なぜか死んだはずのアルデバランアルデバランがいることがその理由の一つではないかと思います。アルデバランが護衛対象のアテナに命を救われた形で聖域に帰還した際、おそらく他の黄金聖闘士にことの顛末を聞かれたでしょう。そこでソレントの話も出て、「先手を取れば勝てるが、先手を取られれば負ける可能性がある」ということをミロ達は聞かされていたのではないでしょうか。だとすれば、黄金聖闘士が相手を見くびらずに全力で先制攻撃すれば負けないだろうと考え、「自分とアイオリアだけでも行けば、七将軍など物の数ではないはず」という台詞が出ても不思議はないかと思います。とはいえ、七将軍には紛れもなく黄金聖闘士と同格であるカノンがいたことを考えると、それを読めていなさそうなミロは海闘士を甘くみていたと言えるでしょう。ナイス0
###回答ありがとうございました。###ミロの言うことは当たり前ですよ。黄金聖闘士が星矢たちよりはるかに強いということです。その星矢たち5人で7将軍を倒したのですから黄金聖闘士なら1人でお釣りがきます。計算上なんですけど・・・十二宮編の星矢はようやく光速拳を数発打っています。これでようやく光速拳を打つ黄金聖闘士との差が数字の上でもはっきりわかるようになりました。1秒間に打つ光速拳の数は黄金聖闘士は星矢の数千万倍(1億÷2~9)になります。つまり星矢数千万人(東京の人口より多い)でやっと黄金聖闘士1人の放つ光速拳を放てるわけです。いってみれば黄金聖闘士は星矢ら青銅聖闘士の数千万人分ということです。拳の質を問わず甘く計算しても100万人分ですよ。とてつもないことだと思えるでしょうが数字はウソをつきませんよwwwナイス0
###恐らくこの時点で星矢達が七将軍を数人倒していることを承知のうえで、青銅聖闘士が苦戦しつつも撃破できる相手だと高を括っての発言だと思われます。アルデバランに関しては油断していたくらいに考えていたのではないかと。ナイス0

 

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