スラムダンクに付随したバスケの戦術について

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-01-17 00:00
スラムダンクに付随したバスケの戦術について質問です。海南の牧紳一は、もし大型センターがインサイドにいるチームならペネトレイトを活かせないという描写がよく分からないです。海南のセンター高砂は190あって小さくはないですし、センターの体格ってそんなにガードの進入に影響あるのかな?と思ったりしています。プレイスタイルの問題なら、例えばセンターが河田だったら素早く動いてスペースを作るでしょうし、赤木もそのくらいできる気がします。バスケ素人なので、そもそもデカいセンターが中にいるとカットインできないというのがよくわからないです。極端な話、「普段は宮益がセンターだからできているのであって魚住だとできない」と言われても理解に苦しみます。共感した0###ペイントのスペースを作ることができるかどうかですよね。牧のペネトレイトを活かすのであればペイントのスペースを確保する必要があります。それは宮益だろうが村雨だろうが石井だろうが同じです。スラムダンクでは2in3outのチームは非常に少なく、湘北ぐらいでしょうか。山王は河田兄は外でプレーできますし。翔陽ももしかしたら4番がインサイドタイプかもしれませんが。そんな湘北でドライブしてダンクしまくってる流川ってやっぱりすごいですね。赤城はスペースを潰すようなことはしないでしょうが、素人桜木もスペースを潰していないとなると桜木も実は賢いプレーヤーですね。ナイス0
###この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!###回答されている方の説明で納得出来るのはなかったですか?回答してくれてる方の内容で多少なりとも理解できないと、これ以上説明するのは難しいです。ナイス1
###でかいからといよりセンターのプレイの引き出し、幅の質が重要でしょう。やはり河田が理想のパートナーでしょうな3pラインまで移動してもプレイの幅があるし牧にチーム事情でサイズが小さい子がディフェンスでつけばアイソレーションにように回理の選手がスペースを広げ局所的なストックトン&マローンのような2メンピックもおもしろいナイス0
###体格云々じゃない。センターのプレースタイルの問題。海南の牧と相性が合わないセンターは、インサイドに”常に”陣取ってゴリゴリ押し込むようなプレーを得意とするような選手。魚住や赤木みたいなスタイルだと、牧のインサイドへのペネトレイトのスペースやタイミングを逸してしまう可能性が高い。同じような身長な花形や河田だと、牧が上手く活きるようなポジション取りをするでしょうね。例えば変ですが、宮益がセンターやっていたとして、常にインサイドに陣取っていたら、牧とは相性は悪いです。ナイス0

 

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