最近一人親方として建設業に従事しているので

Writer: admin Type: schwart Date: 2019-02-07 00:00
最近一人親方として建設業に従事しているのですが、報酬流れは2次、3次会社を経て個人を2人介してやっと自分に振り込まれます。最初の個人が何%か抜いているのは聞いているのですが、実際どれほど抜いているかもわからず、工事毎の内容によって金額は変わるので、明確な明細がほしいのですが出ないようです。明細がないと2人目の個人も抜いているのかと不安になります。給与は月末締の翌々月末払いです。質問は一人親方の場合、一般の給与明細とはいかずとも、どんな工事を何件したから幾らとかいうような明確なものは出ないのでしょうか?また2ヶ月後の支払いはこの業界は当たり前なのでしょうか?この質問は、活躍中のチエリアン・専門家に回答をリクエストしました。###実際のところ、2次3次個人2名、みなさん抜いてるのが普通です。業者から仕事を請け負うということは、そういうことにもなります。でもいくら抜いてるかは聞いても教えてくれないでしょうし、教えることでもありません。よほど付き合いが深ければ事前に話し合うこともありますが、一般的には言いません。2か月後の支払いということですが、これはよくあることです。元請業者が施主からお金をもらい、2次下請けに支払い、3次下請けに支払い、4次下請けに支払い、5次下請けに支払うとなれば、2か月でも早い方だと思います。どんな工事を何件したからいくらとかいうような明確なものがないとのことですが、請求はどういう形でされてるのでしょう?一人親方でもきちんと見積もりをして工事を請け負う形もありますし、ただの人工賃で仕事をされてる方もいます。前者の場合だと金額は明確だと思いますが、後者の場合は、現場名や仕事内容などご自身で記録しておくしかないと思います。ちなみに給与でもらってるとなると、源泉徴収される社員ということになります。外注として仕事をされてるなら確定申告が必要な個人事業になります。ナイス0
###回答有り難うございます。こちらから請求はしていなく、3次会社から個人に金が流れ、この個人から、この仕事に誘ってくれた方に入金が有り、この方からお金を貰っているのが現状です。仕事に誘ってくれた方も明細は貰っていないそうです。仕事の単価はこの人に教えてもらっているのですが、締め日もあやふやなようで計算が合わないのが腑に落ちないと行った感じです。
###抜くのは当たり前です。売上が上がるので税金も上がる以上、最低でも税金分は抜かないと慈善事業になってしまいますからね。ナイス0
###工賃のみ売上ですか?依頼されて工事を請負う?うちも下請けさんにお願いする工事もありますが翌月には支払います よほどのことがない限り。普通は見積書を発行して、元請けへ出す元請けはそれに何パーかかけて 見積書を作成するとか、中には元請けの取り分を掛けて見積書を作成するとか 色々ですねあなたが見積書の作成に関わっておらず支持された現場に行って作業をする終わったら請求書を出す それから二ヶ月待たないといけないある程度起動に乗れば良いですが最初が大変ですね。ナイス0
###この世の中で~建築関係が一番デタラメなので・・・旭化成の杭打ち担当者は~全く 悪くありません。 100%の冤罪事件ですね!

 

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